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PTQオースティン

土曜日にPWC行かなかったので、日曜日は板橋へ

白緑デッキ持ってPTQオースティンにチャレンジ!

参加者85名、スイスドロー7回戦

0勝4敗でした。正に一つも勝ってないオール0-2

こんなに負けたのは初めて

ドロップしてドラフトやったら1回戦負け

何もありません。

ただ、一切は過ぎていきます。

先週末から医者通いしている膝は痛いです。

とりあえず記憶残し

1回戦 相手 緑赤黒ジャンド 0-2

× 順調に展開して攻撃するが、原初の命令×2、叫び大口、台所が
  立ちふさがる。相手は徐々に場を取り戻し、逆転負け

× 行列を展開して次にブレンタンを出せば良かったのに
  調子に乗って行列2枚目プレイしたら返しにジャンドチャームで全滅
  その後は相手の樹上の村が強くて負け。

2回戦 相手 白緑トークン 0-2

× 教主、クァーサルなど順調に展開されて負け。

× 行列、レインジャー、しもべなど相手の展開が上回り負け。

3回戦 相手 赤黒ビート 0-2

× 大立者を対処できず成長させる。そのうち亜神出てきて
  雲打ちだすのが間に合わず負け。

× ブレンタンが恐怖に殺され、出すクリーチャーは全て焼かれる。
  相手の突撃隊が逆に止まらず、ジャベリンと火山の流弾で負け。

普通ならここでとっくにドロップだが4勝3敗でも賞品ありなので

無理と分かっていても続ける。

4回戦 相手 白黒トークン 0-2

× 苦花、盲信的迫害で圧敗

× 森と教主、後土地1枚引けば回るのでかけに出たら
  当然土地引かない。教主も除去され
  相手は行列、アンセム、秘匿からレインジャーを展開
  投了しました。

マナ生物+1ランドキープは罠だ。。。

ドロップ

ドラフトでもやるか

1400円払ってドラフトへ

除去が結構流れてくるので

青黒赤のグリクシスに

1勝2敗で1回戦負け

もう、何も言うまい

今日はここまで。


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日本選手権とPWC惨敗記

6月21日、日曜日は小雨降る中、家族の冷ややかな視線を浴びて

川崎へ

貴族の教主も無いし、大渦の脈動も無い、反射池も無い。

フェアリーかキスキンでキスキン作って行きました。

メドウグレインが足りなくてイーオスのレインジャー入れました。

1回戦 相手 青白ヒバリ 0-2

× 崇敬の壁で止まって負け

× ヒバリでエレンドラ何度も復活して負け

1回戦で精魂尽き果てました。。。


2回戦 相手 青黒フェアリー 0-2

× 霧縛り連発で負け

× マリガンばっかりで負け

3回戦 相手 赤黒ハンデス 2-0

○ ライフ3になるが火葬引かれず勝ち

○ 相手土地事故

ここでPWCに申し込み、受付でドロップ宣言

しかし、事件が。。。

大会主催者から呼び出し

「ドロップ扱いになっていない」

PWCまであと30分あるのと

待たせている人に申し訳なく

4回戦出ることに

4回戦 相手 続唱ジャンド 2-1

○ 順調に展開して勝ち

× 大きなの出てきて負け

○ 相手の展開が止まり、展開して勝ち

血編み髪のエルフ見るとドキドキします。


ここからPWC、止めときゃよかった。

1回戦 相手 白黒トークン 0-2

× 漕ぎ手に抜かれて負け
× 漕ぎ手に抜かれて幽体で負け

2回戦 相手 5色エレメンタル 0-2

× 大爆発で土地が無い
× 誘惑に負けたゾンビ騎士に殴られ終了

3回戦 相手 白黒トークン 1-1

× 行列、エルズペス第出世して投了
○ レインジャー、主、主、展開して一気に15点削る

時間切れ

せめてPWC1勝したい。。。。

4回戦 相手 トースト 2-0

○ 相手土地事故
○ 漕ぎ手連発されるが、展開して勝ち

身も心もぼろぼろ

家に帰ると娘が父の日のお祝いしてくれました。

ありがとう、娘

マジックに行かせてくれる妻

時々対戦してくれる息子

家族に感謝

今日はここまで
 


 


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memento mori

Memento_mori

BUCK-TICKの「memento mori」について

感想など

①真っ赤な夜
⇒今井作曲。激しいRockn' Rollで始まります。
怒涛の勢いで突っ走ります。


②Les Enfants Terribles
⇒2曲目もノリノリのRockn Rollです。

1曲目と同じ今井寿の作曲ですが

この曲のほうが今井らしい感じです。

スネアの頭打ちのビートでぐいぐい引っ張ります。

「水も滴るBoys and Girls」という独特な歌詞センス

良いです。


③GALAXY
⇒今井作曲。明るい感じの拡がりを感じさせる曲です。

一貫して流れているコード進行が曲のPOPさ

ストレートな感じを作り出しています。


④アンブレラ
⇒今井作曲。この曲のリフは何か懐かしい時代の歌謡曲を思わせます。

曲のバックのギターのサポートメロディーも何か昭和歌謡曲風

「真夏の朝日に黒い花が咲く」という歌詞は素晴らしい。

この曲の個性は今井ならでは

他のロックバンドでは出せません。


⑤勝手にしやがれ
⇒星野作曲。この曲の曲調も何か懐かしい感じ

曲も歌詞も異なりますが、沢田研二の名曲の影響ある感じ。

BUCK-TICKが作るとこんな感じ。


⑥Coyote
⇒今井作曲。これは名曲。

アコースティックのイントロから痺れます。

ゆったりとしたバラード

前編アコースティック

アコギも良いです。

「もう二度とこんな夕日に会えないだろう」

いいフレーズですね。


⑦Message
⇒星野作曲。ピアノの落ち着いたイントロ

ゆったりとしたバラード

BUCK-TICKの曲には戦争に対するメッセージが

巧みに織り込まれていますが、この曲も

そのメッセージを感じさせます。


⑧Memento mori
⇒今井作曲。

ラテンのようなパーカッションのリズム

メロディーは沖縄民謡のような感じ

愛と死について前向きに明るく歌っています。


⑨Jonathan Jet-Coaster
⇒今井作曲。

乗りの良いRockn Roll再び

「I WANNA BE YOUR FUCKIN' BABY FUCKIN' BABY I hope to die」

このフレーズは格好いいです。


⑩スズメバチ
⇒今井作曲。どっしりとしたイントロ

曲中のコーラスは実にいい感じ。

「Hip Shake Boom Boom Boom ハチガトブ」の

今井のコーラスは彼ならでは、アナーキーな感じです。


⑪Lullaby-Ⅲ
⇒今井作曲。イントロから何か懐かしい昭和風メロディー

情景はフランスの居酒屋


⑫MOTEL 13
⇒イントロではバクチクでは珍しいギターのツインリードが聴けます。

星野作曲。ギターが前面に出ています。

間奏のギターソロはブルースぽくて良いです。

平凡なところもある歌詞ですが

桜井の歌いこなしで成り立っています。


⑬セレナーデー愛しのアンブレラ
⇒今井作曲。明るい感じの曲です。

ゆったりとした曲調。正に歌謡曲。

⑭天使は誰だ
⇒今井作曲。ギターのイントロが格好良い。

「堕天使 人で無しルシファー 林檎食べてトロけちゃった」

いい歌詞ですね。


⑮HEAVEN
⇒今井作曲

ラストにゆったりとした曲です。

この曲も戦争に対するメッセージが込められています。

「胸に挿した 白いカーネーション」

「胸に咲いた 赤いカーネーション」

この歌詞は秀逸です。


以上、感想でした。

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正しいことが通らない

日記も久しぶり、

何か仕事が上手く行かず

どうも意欲が減退してました。

で、最近の話題では、大臣辞任

鳩山さんの辞任を見てると

正しいことが通らない

ていうか、巧みに論点をすり替えて報道している。

確かに彼はアルカイダとかおかしな言動あったけど

今回言っていることは納得できる。

オリックスが契約できるように

入札物件を一部変更して他社を辞退させているのがおかしい。

マスコミは金額ばっかり言っているが、

論点がずれている。金額は結果で、安くなることはある。

まあ、安くなりすぎだけど。

問題なのは公正な手続きで相手を選んでいるかどうかだ。

オリックスと並んで最後まで入札に残っていた会社には

入札から降りやすい理由を用意したとしか思えない。

こんなおかしなことがまかり通るのは嫌だ、ということで

彼は辞めたんだろう。気持ちは分かる。

まったく、いつまで過去の首相の亡霊がつきまとうのか。

選挙前でもあり、かつて人気のあった人に従ったのだろうが

「民間会社に口を出すのはおかしい」、という話も全くおかしい。

彼には社長の続投にNOと言う権利、許認可権限があったはずだ。

その権利を総理が否定することは、大臣の身分を否定することだ。

一体何を大切にしているのか、何を守っているのか。

今日はここまで。

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最近の大会成績

金曜日、池袋オーガ 0勝3敗

土曜日、横浜 GPT 2勝3敗1分け

日曜日、秋葉原 夢屋 1勝3敗

緑白デッキを色々といじってあがいてみたが

勝てない。

やっぱエルフは緑黒か。。。
 

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